ドラゴンボールファイターズ 海外で再現度を比較!

 

海外で実際のシーンとの照らし合わせ!

 

登場シーン・必殺技はもちろん

細かな攻撃・移動まで完璧に再現されてます。

 

アニメを見てるような感じを受けましたが

こういう細部にまで徹底的にこだわった結果だったんですね!

 

 

開発会社はどこ?

 

そんなドラゴンボール愛にあふれる会社は

バンダイナムコエンターテインメント&アークシステムワークスです!

 

 

こだわりの必殺技

ドラゴンボールファイターズの開発について

特にこだわったのが少年御飯の「親子かめはめ波」とコメントしており

カメラを回すことで、気がたまっていくのを表現したと説明。

 

作った本人もこれはすごい!と驚いたそうです。

 

 

また、フリーザの必殺技デスソーサーにもこだわりを見せています。

 

原作では悟空にかわされ、戻ってきたデスソーサーに自ら当たってしまい

真っ二つになるというシーンがあります。

 

ゲーム内では、これを放ったデスソーサーが画面外まで飛んでいき戻ってきますが

敵だけでなく自分にも当たってしまうことで表現しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なお、ゲーム中では

伏せればちゃんと避けられますw

 

3対3の理由

ドラゴンボールの世界では、個人毎の強さ設定が明確になっており

 

例えば、クリリンでは悟空に勝てません。

 

1対1の格闘ゲームであれば、どちらも勝てる可能性がないといけませんが

ドラゴンボール的にはおかしい。

 

そこで3対3を採用することで

チームワークでの勝利となり、より違和感がないと判断したそうです。

 

 

そんな海外の反応は?

始まる前から、「オーマイガッ!」の連発ですw

動画が終わるころには拍手喝采!

 

そして とどめのきめ台詞

こいつはクールだ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

制作者の愛と情熱を感じる作品ですね!

この動画を作った人からもドラゴンボール愛をひしひしと感じます。

 

 

彼らの愛情戦闘力が53万なら

私の愛情戦闘力は5ですね。

 

まだ開発段階ですが続きが楽しみです!

 

 

 

 

 

 

 

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