Bridge Constructor Portal 攻略36~40 クリアレポート

36~40

 

 

 

 

 

 

 

Bridge Constructor Portal、36~40までの攻略法を解説。

実は建築ポイントがないところでも、建築ができます!

 

36.パラレル

36.パラレル

 

 

 

 

 

 

 

ペレット(エネルギー砲)の角度が、結構シビアです。

微調整を重ね、トラックと接触しないようにします。

 

 

 

 

 

 

 

36.パラレル 解説1

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

37.フル・スロットル

37.フル・スロットル

 

 

 

 

 

 

 

建設ポイント(オレンジの四角)が少ないです。

吊り橋や、長めの足場が必須。

 

右下の吊り橋は、傾かないよう、左右対称に吊ります。

37.フル・スロットル 解説

 

 

 

 

 

 

 

背の高い足場は、そのままでは崩れてしまうので

足元の鉄骨を増やしました。

37.フル・スロットル 解説2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

38.タレットの階段

38.タレットの階段

 

 

 

 

 

 

 

ペレット(エネルギー砲)の誘導がとにかく大変。

二回目の階段が狭くなっているので

真っすぐには飛ばせませんでした。

 

二回目の階段を出た後の、弾の軌道を見て調整を入れました。

38.タレットの階段 解説

 

 

 

 

 

 

 

39.空中テニス

39.空中テニス

 

 

 

 

 

 

 

ゴール前の足場は、建築ポイントから切り離されていますが

実は建築ポイントがないところにも建築ができます。

 

適当なところから、ワイヤーを伸ばし建築。

最後にワイヤーを削除すれば完成です。

どの建築ポイントからも

切り離されていますので、グラグラします。

39.空中テニス 解説1 39.空中テニス 解説2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここでは、トラックが右から左に移動しますので

構造物(ゴール前の足場)も左に行く力がかかり

落ちることはありません。

 

 

40.タイミングがすべて

40.タイミングがすべて

 

 

 

 

 

 

 

吊り橋は、上と、下、一緒のワイヤーでは切れてしまうので

別々に吊りました。

 

吊り元のワイヤーは補強用。

重みで、吊り橋が下にたわむのを防ぎます。

40.タイミングがすべて 解説2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キューブが押すスイッチは、ゴールを開くスイッチですが

ゴールを閉じるスイッチでもあります。

 

全部のトラックが、ゴール手前に来るまでの時間を稼ぎます。

40.タイミングがすべて 解説1

 

 

 

 

 

 

 

 

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